2012年11月5日月曜日

*朝ごはん*



●ごはん
●にら餅
●納豆
●ナスとピーマンの味噌炒め
●ナスと小松菜のお味噌汁


市販のにら餅というものを初めて食べましたがおいしいですね。
しかし、にんにくがすごいので、朝食べるものではないかもしれません。

ナスとピーマンは、味噌とお酒とはちみつで味つけしました。
甘辛い感じです。
主人がこれを食べて、
「酢が効いていておいしいね!」
とゆっていました。
・・・・いれてません。

2012年11月3日土曜日

*朝ごはん*



●チーズパン
●目玉焼きパン
●ウィンナー
●キャベツとエリンギの炒め物
●コーヒー


新潟からお米がたくさん送られてくるので、
お米を食べなきゃ!と毎日思っていますから、パン食が少ない我が家です。
でも、パンの朝ごはんもおいしいです。

炒め物にドレッシングを使うという発想は最近得たのですが、
オニオンドレッシングでキャベツを炒めたら大変おいしゅうございました。

ウィンナーはすっかりボイルにはまっております。
ボイルが最もおいしいと、今は思いこんでいます。

目玉焼きをパンに乗せて食べるというのは、
天空の城ラピュタを観てから、憧れて始めたことです。
私はソースをかけます。

「ラピュタパン」という言い方があるようですね。
やはり、皆、おいしそうと思ったんですね。
映画やアニメや絵本などの食のシーンに憧れるというのはよくあることです。
ぐりとぐらのカステラなんて、子ども心に何度よだれを垂らしたことか・・・。




*朝ごはん*



●たこ飯(たこ・しょうが・しそ)
●ゆで野菜(キャベツ・もやし)
●ウィンナー
●小松菜とお豆腐のお味噌汁


たこを半額で手に入れたので、初めてたこ飯をつくりました。
クックパッドのレシピで作ったら少し塩辛くなりました。
今度はもっと薄味にしてみます。
お醤油やみりん・酒・砂糖・塩・だしを入れて、あとはぶつ切りにしたタコと千切りにしたしょうがを入れて炊くだけです。しそは炊きあがってから混ぜました。

炊き込みはおいしいですね。ついつい、2杯食べてしまいました。

*朝ごはん*



●ごはん
●エリンギとピクルスのポテトサラダ
●赤魚の煮つけ
●小松菜とお豆腐のお味噌汁


お母さんからピクルスの瓶をもらったので、みじんぎりにしたピクルスとエリンギを入れたポテトサラダを作りました。
エリンギはサッと炒めてから入れました。
ピクルスの酸味が効いていて、さわやかでおいしい、変わりポテサラでした。
ワインのおつまみに合いそうです。

2012年11月1日木曜日

*おやつ*



●コーヒー
●パンプキンパイ


季節のものはおいしいですね。
モロゾフのパンプキンパイを買いました。
自分でおやつを買うのは久しぶりです。
かぼちゃの味がしっかりとして、とてもおいしかったです。
これはオススメです。

2012年10月30日火曜日

*【湯場忠志(都城レオ)×佐々木左之介(ワタナベ)】10/8 DANGAN60*

無念でした。
この試合を観た後、2日間くらい、気持ちが沈んでおりました・・・
楽勝かと思っておりました。
この試合に勝って、胡さんとの再戦を勝手に思い描いておりまして、その時は後楽園に観に行くぞ!なんて考えておりました。

「ちょっと湯場さんの相手じゃないねー 」なんて主人とも言いながら見始めたら・・・。
ボクシングは本当に何が起こるかわからないですね。
胡戦の時のキレキレの左ストレート、リナレス戦のときの渋い粘り強さを思い返しては、信じられないような気持ちでございました。

ワタナベジムのブログに佐々木さんのインタビューが載っていて、読んだのですが、やはり湯場さんの左は見えなかったようです。でも、その後の対処の仕方がとても的確だったのですね。
ワタナベジムブログ http://www.watanabegym.com/interview/?p=405

このブログを書くにあたってもう一度試合を見直そうかと思ったのですが、途中で録画を止めてしまいました。
なんだかやはり、もう一度は、観たくない・・・ですね・・・

とりあえず、試合前の湯場さんの雰囲気を貼っておきます。








*【清田祐三(フラッシュ赤羽)×三浦広光(帝拳)】10/6 ダイナミックグローブ*

ボクシング、最近目白押しでしたね。全体的には残念な流れが多かったですね。

ブログに書くのが追いつきませんで、随分古い試合について書きます。
テレビ観戦ですが。。

 清田さんの試合をきちんと観たのはこれが初めてだと思います。お顔はよく見知っていましたが、テレビで動いている清田さんを観て、三国志に出てきそう・・・!と思いました。つりあがった目元も雰囲気がありますね。
 三浦さんは、ファンキーなウドちゃんといった感じですね。
 
 この日の三浦さんはものすごい気合いが入っていました。気合いが入りすぎてしまったのかもしれません。
 前半は三浦さんの先手先手の手数で、4Rまでの公開採点は39-37で二者が三浦さん、38-38が一者でした。でも、清田さんもジャブが的確で、よく見えている感じもあります。三浦さんはボディが素晴らしいです。
 5Rはヒッティングで清田さんがカットで、いよいよまずいなあという感じでした。
 と思っていたらば、6R、開始早々、流れを変える一発が出ました。左フック!

 最後の一発はちょっとおかしなことになってましたね。一度ダウンしてダメージのある三浦さんが、両手を広げて、効いてないよアピールのところにドカン!と最終打を打ちこむという、なんとも言えない幕切れでした。